哲学・思想・宗教

  • 『悩む力』 姜尚中 (集英社)
  • 『続・悩む力』 姜尚中 (集英社)
  • 『走りながら考える』 為末大 (ダイヤモンド社)
  • 『禅とハードル』 南直哉 為末大 (サンガ)
  • 『逃げる自由』 為末大 (プレジデント社)
  • 『限界の正体』 為末大 (SBクリエイティブ)
  • 『思考の整理学』 外山滋比古 (ちくま文庫)
  • 『恐山 死者のいる場所』 南直哉 (新潮新書)
  • 『老師と少年』 南直哉 (新潮文庫)
  • 『語る禅僧』 南直哉 (ちくま文庫)
  • 『私が正義について語るなら』 やなせたかし (ポプラ新書)
  • 『下流思考』 内田樹 (講談社文庫)
  • 『僕の住まい論』 内田樹 (新潮社)
  • 『邪悪なものの鎮め方』 内田樹 (文藝春秋)
  • 『寝ながら学べる構造主義』 内田樹 (文春新書)
  • 『「おじさん」的思考』 内田樹 (晶文社)
  • 『呪いの時代』 内田樹 (新潮社)
  • 『僕たちの居場所論』 内田樹・平川克美・名越康文 (角川新書)
  • 若者よマルクスを読もうⅡ 内田樹・石川康宏 (かもがわ出版)
  • 『マルクスのかじり方』 石川康宏 (新日本出版社)
  • 『一神教と国家 イスラーム、キリスト教、ユダヤ教』 内田樹・中田孝 (集英社新書)
  • 『イスラーム 生と死と聖戦』 中田孝 (集英社新書)
  • 『「自分」の壁』 養老孟司 (新潮社)
  • 『無思想の発見』 養老孟司 (ちくま新書)
  • 『養老孟司の大言論1 ~希望とは自分が変わること~』 養老孟司 (新潮社)
  • 『「身体」を忘れた日本人』 養老孟司、C・Wニコル (山と渓谷社)
  • 『超老人の壁』 養老孟司・南伸坊 (毎日新聞出版)
  • 『生命と偶有性』 茂木健一郎 (新潮社)
  • はじめての宗教論 左巻〜ナショナリズムと神学〜 佐藤優 (NHK出版新書)
  • はじめての宗教論 右巻〜見えない世界の逆襲〜 佐藤優 (NHK出版生活人新書)
  • 打たれ強く生きる 城山三郎 (新潮文庫)
  • 『少しだけ、無理をして生きる』 城山三郎 (新潮文庫)
  • 『よみがえる力は、どこに』 城山三郎 (新潮文庫)
  • 『独立国家の作り方』 坂口恭平 (講談社現代新書)
  • 『寺院消滅』 鵜飼秀徳 (日経BP社)
  • 『悪の力』 姜尚中 (集英社新書)
  • 『常識にとらわれない100の講義』 森博嗣 (大和書房)
  • 『圏外編集者』 都築響一 (朝日出版社)
  • 『あぶない一神教』 橋爪大三郎・佐藤優 (小学館新書)
  • 『あなたが世界のためにできるたったひとつのこと ~効果的な利他主義のすすめ~』 ピーター・シンガー著、関美和訳 (NHK出版)
  • 『最小限主義』 沼畑直樹 (KKベストセラーズ)
  • 『新しい道徳 ~「いいことをすると気持ちがいい」のはなぜか~』 北野武 (幻冬舎)
  • 『言葉が鍛えられる場所』 平川克美 (大和書房)
  • 『空想教室 ~好奇心を天職に変える~』 植松努 (サンクチュアリ出版)
  • 『プリンシパルのない日本』 白洲次郎 (新潮文庫)
  • 『人は見た目が9割』 竹内一郎 (新潮新書)
  • 『やっぱり見た目が9割』 竹内一郎 (新潮新書)
  • 『その癖、嫌われれます』 竹内一郎 (幻冬舎新書)
  • 『心を揺さぶる語り方〜人間国宝に話術を学ぶ〜』 一龍斎貞水 (NHK出版)
  • 『若い人におくる龍馬のことば』 小松成美 (ちくまプリマー新書)
  • 『日本人はいつから<せっかち>になったのか』 織田一朗 (PHP新書)
  • 『お坊さんが明かすあなたの町からお寺が消える理由』 橋本英樹 (洋泉社)
  • 『神社の解剖図鑑』 米澤貴紀 (株式会社エクスナレッジ)
  • 『神社の解剖図鑑②』 本間美加子・著、平藤喜久子・監修 (株式会社エクスナレッジ)
  • 『バタフライ・エフェクト ~世界を変える力~』 アンディ・アンドルーズ著、弓場隆訳 (ディスカバートゥエンティーワン)
  • 『「いき」の構造』 九鬼周造 (岩波書店)
  • 『心配学 ~「本当の確率」となぜずれる?~』 島崎敢 (光文社新書)
  • 『日本の無思想』 加藤典洋 (平凡社)
  • 『お寺さん崩壊』 水月昭道 (新潮新書)
  • 『日本の大問題 ~現在をどう生きるか~』 養老孟司・藻谷浩介 (中央公論新社)