社会・政治・地域

  • 『国家の罠』 佐藤優 (新潮文庫)
  • 『紳士協定~私のイギリス物語~』 佐藤優 (新潮文庫)
  • 『私が最も尊敬する外交官』 佐藤優 (講談社)
  • 『知性とは何か』 佐藤優 (祥伝社新書)
  • 『この国を動かす者へ』 佐藤優 (徳間書店)
  • 『世界史の極意』 佐藤優 (NHK出版新書)
  • 『創価学会と平和主義』 佐藤優 (朝日新書)
  • 『官僚階級論』 佐藤優 (モナド新書)
  • 『交渉術』 佐藤優 (文春文庫)
  • 『反知性主義とファシズム』 佐藤優・斎藤環 (金曜日)
  • 『国家のエゴ』 佐藤優、聞き手:姜尚中 (朝日新書)
  • 『インテリジェンス 武器なき戦争』 手嶋龍一・佐藤優 (幻冬舎)
  • 『インテリジェンスの最強テキスト』 手嶋龍一・佐藤優 (東京堂出版
  • 『新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方』 池上彰・佐藤優 (文春新書)
  • 『新・リーダー論 大格差時代のインテリジェンス』 池上彰・佐藤優 (文春新書)
  • 知らないと恥をかく世界の大問題5 池上彰 (角川SSC新書)
  • 『日本の大課題 子どもの貧困~社会的養護の現場から考える~』 池上彰 (ちくま新書) 
  • 『いま、君たちに一番伝えたいこと』 池上彰 (日本経済新聞出版社)
  • 『池上彰のこれが「世界のルール」だ!』 池上彰 (文藝春秋)
  • 『池上彰に聞く どうなってるの? ニッポンの新聞』 池上彰 (東京堂出版)
  • 『聞かないマスコミ 答えない政治家』 池上彰 (ホーム社)
  • 『これが日本の民主主義!』 池上彰 (集英社)
  • 『世界を揺るがすトランプイズム ~ビジネスマン、トランプを読み解く~』 池上彰 (集英社)
  • 『危機の宰相』 沢木耕太郎 (文春文庫)
  • 『若き実力者たち』 沢木耕太郎 (文春文庫)
  • 『日本の情報と外交』 孫崎享 (PHP新書)
  • 『日本人にはニ種類いる~1960年の断層~』 岩村暢子 (新潮新書)
  • 『いつだって大変な時代』 堀井憲一郎 (講談社現代新書)
  • 『やさしさをまとった殲滅の時代』 堀井憲一郎 (講談社現代新書)
  • 『日本辺境論』 内田樹 (新潮新書)
  • 『街場の憂国会議』 内田樹 (晶文社)
  • 『街場の憂国論』 内田樹 (晶文社)
  • 『街場の共同体論』 内田樹 (潮出版社)
  • 『街場のメディア論』 内田樹 (光文社新書)
  • 『街場の戦争論』 内田樹 (ミシマ社)
  • 『内田樹の大市民講座』 内田樹 (朝日新聞出版)
  • 『内田樹の生存戦略』 内田樹 (自由国民社)
  • 『「意地悪」化する日本』 内田樹・福島みずほ (岩波書店)
  • 『日本戦後史論』 内田樹・白井聡 (徳間書店)
  • 『属国民主主義論』 内田樹・白井聡 (東洋経済新聞社)
  • 『街場の五輪論』 内田樹・小田島隆・平川克美 (朝日新聞出版)
  • 『超・反知性主義入門』 小田嶋隆 (日経BP社)
  • 『路地裏の民主主義』 平川克美 (角川新書)
  • 『商店街はなぜ滅びるのか』 新雅史 (光文社)
  • 『迷惑行為はなぜなくならないのか』 北折充隆 (光文社新書)
  • 『「空気」の研究』 山本七平 (文春文庫)
  • 『「常識」の研究』 山本七平 (文春文庫)
  • 『社会保障亡国論』 鈴木亘 (講談社現代新書)
  • 『情報と国家』 江畑謙介 (講談社現代新書)
  • 『ソーシャルデザイン50の方法』 今一生 (中公新書ラクレ)
  • 『正義の偽装』 佐伯啓思 (新潮新書)
  • そのつぶやきは犯罪です 鳥飼重和 (新潮新書)
  • 20代からはじめる社会貢献 小暮真久 (PHP新書)
  • 『地方消滅 東京一極集中が招く人口急減』 増田寛也 (中公新書) 
  • 『日本の地価が3分の1になる! 2020年 東京オリンピック後の危機』 三浦展 (光文社新書)
  • 『小学4年生の世界平和』 ジョン・ハンター (KADOKAWA)
  • 『イスラーム国の衝撃』 池内恵 (文春新書)
  • 『私を通りすぎた政治家達』 佐々淳行 (文藝春秋)
  • 『私を通りすぎたスパイ達』 佐々淳行 (文藝春秋)
  • 『ベーシック・インカム~国家は貧困問題を解決出来るか~』 原田泰 (中公新書)
  • 『議会は踊る、されど進む』 谷隆一 (ころから)
  • 『葉山 高質なスロースタイルブランドの実践』 立川丈夫・山梨崇仁編著 (芙蓉書房出版)
  • 『「地方創生」で地域消滅は阻止出来るか~地方再生策と補助金改革~』 高寄昇三 (公人の友社)
  • 『反骨の市町村』 相川俊英 (講談社)
  • 『無人暗殺機ドローンの誕生』 リチャード・ウィッテル (文藝春秋)
  • 『日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか』 矢部宏治 (集英社インターナショナル)
  • 『日本はなぜ、「戦争ができる国」になったのか』 矢部宏治 (集英社インターナショナル)
  • 『ネットで「つながる」ことの耐えられない軽さ』 藤原智美 (文藝春秋)
  • 『中国化する日本』 与那覇潤 (文藝春秋)
  • 『AIIBの正体』 真壁昭夫 (祥伝社新書)
  • 『世界史で学べ!地政学』 茂木誠 (祥伝社)
  • 『商店街はいま必要なのか 「日本型流通」の近現代史』 満薗勇 (講談社現代新書)
  • 『地域再生の戦略 「交通まちづくり」というアプロー』 宇都宮浄人 (ちくま新書)
  • 『ぼくらの民主主義なんだぜ』 高橋源一郎 (朝日新書)
  • 『丘の上のバカ ぼくらの民主主義なんだぜ2』 高橋源一郎 (朝日新書)
  • 民主主義ってなんだ? 』 高橋 源一郎  (著, その他), SEALDs (著, その他) (河出書房新社
  • 『資本主義の終焉と歴史の危機』 水野和夫 (集英社新書)
  • 『市民参加のまちづくり コミュニティ・ビジネス編 地域の自立と持続可能性』 伊佐 淳 (著), 松尾 匡  (著), 西川 芳昭 (著)(創生社)
  • 『市民参加のまちづくり 戦略編 参加とリーダーシップ・自立とパートナーシップ』 伊佐 淳 (著), 松尾 匡  (著), 西川 芳昭 (著)(創生社)
  • 『なかそね荘』 中曽根康弘 (世界文化社)
  • 里山産業論 「食の戦略」が六次産業を超える 』 金丸弘美 (角川新書) 
  • 『あなたのまちの政治は案外、あなたの力でも変えられる』 五十嵐立青 (ディスカバー携書)
  • 『政治を見る眼』 新藤宗幸 (出版館ブック・クラブ)
  • 『永続敗戦論』 白井聡 (太田出版)
  • 『戦後政治を終わらせる』 白井聡 (NHK出版新書)
  • 『地方議会人の挑戦』 中邨章 (きょうせい)
  • 『無戸籍の日本人』 井戸まさえ (集英社)
  • 『「専業主夫」になりたい男たち』 白河桃子 (ポプラ新書)
  • 『風土と市民とまちづくり ~ちいさなマチ逗子のものがたり~』 長島孝一 (鹿島出版会)
  • 『もの言うキャスター ~大越健介がみた「現代」~』 大越健介 (主婦と生活社)
  • 『下流老人 ~一億総老後崩壊の衝撃~』 藤田孝典 (朝日新書) 
  • 『続・下流老人 ~一億総疲弊社会の到来~』 藤田孝典 (朝日新書)
  • 『貧困世代 ~社会の監獄に閉じ込められた若者たち~』 藤田孝典 (講談社現代新書)
  • 『災害支援手帖』 萩上チキ (木楽舎)
  • 『コンビニ難民 ~小売店から「ライフライン」へ~』 竹本遼太 (中公新書ラクレ) 
  • 『23区格差』 池田利道 (中公新書ラクレ)
  • 『リンゴが腐るまで 原発30km圏からの報告~記者ノートから~』 笹子美奈子 (角川新書)
  • 『先生、NPOって儲かりますか?』 渡辺豊博 (春風社)
  • 『金沢の気骨~文化でまちづくり~』 山出保 (北國新聞社出版局)
  • 『ローカルメディアのつくりかた』 影山裕樹 (学芸出版社)
  • 『シルバー民主主義』 八代尚宏 (中公新書)
  • 『世界に負けない日本』 藪中三十二 (PHP新書)
  • 『私の田中角栄日記』 佐藤昭子 (新潮文庫)
  • 『「地方創生」へのまちづくり・ひとづくり』 袖井孝子(編著)他 (ミネルヴァ書房)
  • 『田中角栄の新日本列島改造論』 大下英治 (双葉社)
  • 『子育て支援が日本を救う ~政策効果の統計分析~』 柴田悠 (頸草書房)
  • 『わかりあえないことから〜コミュニケーション能力とは何か〜』 平田オリザ (講談社現代新書)
  • 『下り坂をそろそろと下る』 平田オリザ (講談社現代新書)
  •  『ニュースキャスター』 大越健介 (文春新書)
  • 『日本の大問題』 養老孟司・藻谷浩介 (中央公論新社)
  • 『実測!ニッポンの地域力』 藻谷浩介 (日本経済新聞出版社)
  • 『武器としての人口減社会 国際比較統計でわかる日本の強さ』 村上由美子 (光文社新書)
  • 『武器輸出と日本企業』 望月衣槊子 (角川新書)
  • 『「衣食足りて礼節を知る」は誤りか 戦後のマナー・モラルから考える』 大倉幸宏 (新評論)
  • 『環境と経済がまわる、森の国ドイツ』 森まゆみ (晶文社)
  • 『子ども食堂をつくろう! ~人がつながる地域の居場所づくり~』 NPO法人豊島WAKUWAKUネットワーク (明石書店)
  • 『デモクラシーは、仁義である』 岡田憲治 (角川新書)
  • 『町の未来をこの手でつくる ~紫波町オガールプロジェクト~』 猪谷千香 (幻冬舎)
  • 『マンション格差』 榊淳司 (講談社現代新書)
  • 『世界に通用する公式マナー プロトコールとは何か』 寺西千代子 (文春新書)
  • 『稼ぐまちが地方を変える』 木下斉 (NHK出版新書)
  • 『「らしい」建築批判』 飯島洋一 (青土社)
  • 『国宝消滅 ~イギリス人アナリストが警告する「文化」と「経済」の危機~』 デービット・アトキンソン (東洋経済新報社)
  • 『地方自治と図書館 ~「知の地域づくり」を地域再生の切り札に~』 片山善博・糸賀雅児 (頸草書房)
  • 『地方自治講義』 今井照 (ちくま新書)
  • 『誰でもできるロビイング入門~社会を変える技術~』 明智カイト (光文社新書)
  • 『経済は地理から並べ』 宮路秀作 (ダイヤモンド社)
  • 『老いる家 崩れる街 ~住宅過剰社会の末路~』 野澤千絵 (講談社現代新書)
  • 『地域しごとづくりへの挑戦』 地域しごと創生会議編 (中央公論新社)
  • 『「空気」と「世間」』 鴻上尚史 (講談社現代新書)
  • 『世界を平和にするためのささやかな提案』 黒柳徹子他 (河出書房新社)
  • 『なぜ少数派に政治が動かされるのか? ~多数決民主主義の幻想~』 平智之 (ディスカヴァー携書)
  • 『市民自治 ~みんなの意思で行政を動かし自らの手で地域をつくる~』 福嶋浩彦 (ディスカヴァー携書)
  • 『幸せを届けるボランティア、不幸を招くボランティア』 田中優 (河出書房新社)
  • 『「あたりまえ」を疑う社会学 ~質的調査のセンス~』 好井裕明 (光文社新書)
  • 『紋切型社会 ~言葉で固まる現代を解きほぐす~』 武田砂鉄 (朝日出版社)
  • 『この国の冷たさの正体 ~一億総「自己責任」時代を生き抜く~』 和田秀樹 (朝日新書)
  • 『地域再生の失敗学』 飯田泰之・木下斉・川崎一泰・入山章栄・林直樹・熊谷俊人 (光文社新書)
  • 『ひとりから始める「市民起業家」という生き方』 川口和正 (同友館)
  • 『リノベーションまちづくり ~不動産事業でまちを再生する方法~』 清水義次 (学芸出版社)
  • 『街直し屋 ~まちとひとを再生させる仕事~』 リパブリック・イニシアティブ編 (晶文社)
  • 『入門 公共政策学』 秋吉貴雄 (中公新書)
  • 『未来をつくる権利 ~社会問題を読み解く6つの講義~』 荻上チキ (NHK出版)
  • 『ドイツのコンパクトシティはなぜ成功するのか ~近距離移動が地方都市を活性化する~』 村上敦 (学芸出版社)
  • 『Kwh=¥ ~エネルギー価値の創造で人口減少を生き抜く~』 村上敦 (いしずえ)
  • 『Kwh=¥ ~エネルギーが地域通貨になる日、日本は蘇る~』 村上敦 (いしずえ)
  • 『フランスの地方都にはなぜシャッター通りがないのか ~交通・商業・都市政策を読み解く~』ヴァンソン藤井由実・宇都宮浄人(学芸出版社)
  • 『脱原発を決めたドイツの挑戦 ~再生可能エネルギー大国への道~』 熊谷徹 (角川SSC新書)
  • 『限界国家 ~人口減少で日本が迫られ最終選択~』 毛受敏浩 (朝日新書)
  • 『ときめき探訪 三浦半島』 辻井善彌 (株式会社宇志久野)