知識教養・教育・文化

  • 『自分の意見で生きていこう』 ちきりん  (ダイヤモンド社)
  • 『子供のココロを育てるコミュニケーション術』 岩崎由純 (東邦出版)
  • 『知の越境法 ~「質問力」を磨く~』 池上彰 (光文社新書)
  • 『わかりやすさの罠 ~池上流「知る力」の鍛え方~』 池上彰 (集英社新書)
  • 『おとなの教養2』 池上彰 (NHK出版新書)
  • 『おとなの教養3』 池上彰 (NHK出版新書)
  • 『池上彰の「世界そこからですか!?」』 池上彰 (文藝春秋)
  • 『教育激変 ~2020年、大学入試と学習指導要領大改革のゆくえ~』 池上彰・佐藤優 (中公新書ラクレ)
  • 『怒る!日本文化論』 パオロ・マッツァリーノ (技術評論社)
  • 『「昔はよかった」病』 パオロ・マッツァリーノ (新潮社)
  • 『一流選手の親はどこが違うのか』 杉山芙沙子 (新潮社)
  • 『我が子の潜在力を開花させるスポーツ子育て論』 遠山健太 (アスキー新書)
  • 『INEMURI 世界が認めたニッポンの居眠り』 ブリギッテ・シテーガ (阪急コミニュケーションズ)
  • 『名づけの民俗学』 田中宣一 (吉川弘文館)
  • 『多文化であることとは』 宮島喬 (岩波現代全書)
  • 『江戸しぐさの正体』 原田実 (星海社新書)
  • 『子どもたちの未来を考えてみた』 乙竹洋匡 (PHP研究所)
  • 『日本の昔話』 柳田国男 (新潮文庫)
  • 『遠野物語』 柳田国男 (角川ソフィア文庫)
  • 『先生はえらい』 内田樹 (ちくまプリマー新書)
  • 『転換期を生きるきみたちへ』 内田樹編 (晶文社)
  • 『カフェと日本人』 高井尚之 (講談社現代新書)
  • 『ドーナツを穴だけ残して食べる方法~越境する学問 穴からのぞく大学講義~』 大阪大学ショセキカプロジェクト (大阪大学出版会)
  • 『スポーツで子供は変わる! 修造本気塾』 松岡修造 (双葉社)
  • 『文系の壁 理系の対話で人間社会をとらえ直す』 養老孟司 (PHP新書)
  • 『キラキラネームの大研究』 伊東ひとみ (新潮社)
  • 『小林カツ代と栗原はるみ 料理研究家とその時代』 阿古真理 (新潮社)
  • 『子どもの教養の育て方』 佐藤優・井戸まさえ (東洋経済新報社)
  • 『知の操縦法』 佐藤優 (平凡社)
  • 『世界のしゃがみ方 和式/洋式トイレの謎を探る』 ヨコタ村上孝之 (平凡社)
  • 『山村留学~生まれ変わる子供 親 村~』 青木孝安 (農文協)
  • 『語彙力こそが教養である』 齋藤孝 (角川新書)
  • 『身体の知恵』 齋藤孝 (大和書房)
  • 『大人の語彙力「言いまわし」大全』 齋藤孝 (KADOKAWA)
  • 『学問のすすめ ~現代語訳~』 福沢諭吉・齋藤孝 (ちくま新書)
  • 『私塾のすすめ』 齋藤孝・梅田望夫 (ちくま書房)
  • 『おいしい数学 ~証明の味はパイの味~』 ジム・ヘンリー、水原文訳 (岩波書店)
  • 『理科系の作文技術』 木下是雄 (中公新書) 
  • 『いかにして問題を解くか 実践活用編』 芳沢光雄 (丸善出版)
  • 『体感する数学』 竹内薫 (エンターブレイン) 
  • 数学×思考=ざっくりと いかにして問題をとくか 竹内薫 (丸善出版)
  • 『算数的思考法』 坪田耕三 (岩波新書)
  • 『辞書から消えたことわざ』 時田昌瑞 (角川SSC新書)
  • 『サバイバル英文法 「読み解く力を呼び覚ます」』 関正生 (NHK出版新書)
  • 『うめ版 新明解国語辞典×梅佳代』 梅佳代 (三省堂)
  • 『センス・オブ・ワンダーを探して』 福岡伸一・阿川佐和子 (大和書房)
  • 『日本語教室』 井上ひさし (新潮社)
  • 『読書からはじまる』 長田弘 (日本放送出版協会)
  • 『祖国とは国語』 藤原正彦 (新潮文庫)
  • 『不適切な日本語』 梶原しげる (新潮新書)
  • 『書く力 ~私たちはこうして文章を磨いた~』 池上彰・竹内政明 (朝日新書)
  • 『考えるマナー』 中央公論新社編 (中公文庫)
  • 『マナーの正体』 中央公論新社編 (中央公論新社)
  • 『小さき生きものたちの国で』 中村桂子 (青土社)
  • 『イスとイヌの見分け方』 きたやまようこ (理論社)
  • 『りっぱな犬になる方法』 きたやまようこ (理論社)
  • 『おとなの小論文教室。』 山田ズーニー (河出書房新社)
  • 『伝わる・揺さぶる!文章を書く』 山田ズーニー (PHP新書)
  • 『日本人が「使いすぎる」英語』 デイビット・セイン (PHP文庫)
  • 『読みたい心に火をつけろ! ~学校図書館大活用術~』 木下通子 (岩波ジュニア新書)
  • 『せつない動物図鑑』 ブルック・パーカー著、服部京子訳 (ダイヤモンド社)
  • 『脳を鍛えるには運動しかない! ~最新科学でわかった脳の鍛え方~』 ジョン J. レイティ/エリック ヘイガーマン(著)野中 香方子 (翻訳) (NHK出版)
  • 『これからの教育、これからの日本』 前川喜平・寺脇研 (ちくま新書)
  • 『広辞苑 第七版』 (岩波書店)
  • 『広辞苑をつくるひと』 三浦しをん (岩波書店)
  • 『スロヴェニア語会話練習帳』 山崎洋・田中一生 (大学書林)
  • 『一箱古本市』 南陀楼綾繁 (光文社新書)
  • 『16歳の教科書 ~ なぜ学び、何を学ぶのか~』 7人の特別講義プロジェクト&モーニング編集部編著 (講談社)
  • 『16歳の教科書2 ~「勉強」と「仕事」はどこでつながるのか~』 6人の特別講義プロジェクト&モーニング編集部編著 (講談社)
  • 『40歳の教科書 ~ 親が子どものためにできること~』 モーニング編集部・朝日新聞社編著 (講談社)
  • 『日本の公教育 ~学力・コスト・民主主義~』 中澤渉 (中公新書)
  • 『外国語をはじめる前に』 黒田龍之助 (ちくまプリマー新書)
  • 『世界の言語入門』 黒田龍之助 (講談社現代新書)
  • 『外国語を学ぶための言語学の考え方』 黒田龍之助 (中公新書)
  • 『「編集手帳」の文章術』 竹内政明 (文春新書)
  • 『名文どろぼう』 竹内政明 (文春新書)
  • 『名セリフどろぼう』 竹内政明 (文春新書)
  • 『ありがとうもごめんさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと』 奥野克己 (亜紀書房)
  • 『AIに負けない「教育」』 渡部信一 (大修館書店)
  • 『わが子に伝える「絶対語感」 ~頭の良い子に育てる日本語の話し方~』 外山滋比古 (飛鳥新社)
  • 『自分のアタマで考えよう』 ちきりん (ダイヤモンド社)
  • 『自分の時間を取り戻そう』 ちきりん (ダイヤモンド社)
  • 『マーケット感覚を身につけよう』 ちきりん (ダイヤモンド社)
  • 『少子化に対応した学校教育充実の処方箋』 高橋興 (ぎょうせい)
  • 『3000万語の格差 ~赤ちゃんの脳を作る、親と保育者の話しかけ~』 ダナ・サスキンド (著), 掛札 逸美 (翻訳), 高山 静子 (翻訳) (明石書店)
  • Slovene-English/English-Slovene Dictionary & Phrasebook』 Nina Snoj  (Hippocrene Books; Bilingual版)
  • 『お父さん・お母さんといっしょに読む論語』 須永美知夫編 (足利市教育委員会)
  • 『崩壊するアメリカの公教育  ~日本への警告~』 鈴木大祐 (岩波書店)
  • 『教えるということ』 大村はま (共文社)
  • 『ちゃんと話すための敬語の本』 橋本治 (ちくまプリマー新書)
  • 『幼児教育の経済学』 ジェームズ・J・ヘックマン著、古草秀子訳 (東洋経済新報社)
  • 『「学力」の経済学』 中室牧子 (ディスカヴァー・トゥエンティワン)
  • 『鶏肉以上、鳥学未満』 川上和人 (岩波書店)
  • 『社会の真実の見つけかた』 堤朱果 (岩波ジュニア新書)
  • 『政治のなかの保育 ~スウェーデンの保育制度はこうしてつくられた~』バルバーラ・マルティン=コルピ著、太田美幸訳 (かもがわ出版)
  • 『アメコミヒーローの倫理学』 トラヴィス・スミス (著), 堀内進之介 (監修, 翻訳), 塚越健司 (翻訳)  (パルコ)
  • 『すごい論語』 安田登 (ミシマ社)
  • 『生き抜くチカラ』 為末大 (日本図書センター)
  • 『国家と教養』 藤原正彦 (新潮新書)
  • 『発信力の育てかた』 外岡秀俊 (河出書房新社)
  • 『自分で考え、自分で書くための愉快な文章教室』 今野真二 (河出書房新社)
  • 『大人になって困らない語彙力の鍛えかた』 今野真二 (河出書房新社)
  • 『0~3歳児のこれで安心子育てハッピーアドバイス』 明橋大二 (1万年堂出版)
  • 『論語抄』 孔子 (史跡足利学校発行)
  • 『本心は顔より声に出る』 重野純 (新潮社)
  • 『語彙トレ55』 近藤勝重 (大和出版)
  • 『子育て支援の経済学』 山口慎太郎 (日本評論社)
  • 『「家族の幸せ」の経済学』 山口慎太郎 (光文社新書)
  • 『先生の"ごきげん思考"で授業はうまくいく!』 辻秀一 (誠文堂新光社)
  • 『ダブルゴールコーチ』 ジムトンプソン著、鈴木佑依子訳 (東洋館出版社)
  • 『学校ってなんだ! ~日本の教育はなぜ息苦しいのか~』 工藤勇一、鴻上尚史 (講談社現代新書)
  • 『PTA不要論』 黒川祥子 (新潮社新書)
  • 『自学自習の極意』 齋藤孝 (ポプラ社)
  • 『支える、支えられる、支え合う』 サヘル・ローズ編著 (岩波書店)
  • 『自由になるための技術 リベラルアーツ』 山口周 (講談社)
  • 『本質を見抜く「考え方」』 中西輝政 (サンマーク出版)
  • 『こうやって、考える』 外山滋比古 (PHP文庫)
  • 『小説の読み方』 平野啓一郎 (PHP文芸文庫)
  • 『FACT FULNESS』 ハンス・ロスリング著、上杉周作・関美和訳 (日経BP社)
  • 『従順さのどこがいけないのか』 将基面貴巳 (ちくまプリマー新書)
  • 『ファスト教養』 レジー (集英社新書)
  • 『いつかリーダーになる君たちへ』 安部敏樹著、坂口菊恵監修 (日経BP社) 
  • 『音大崩壊』 大内孝夫 (YAMAHA)
  • 『マッピング思考』 ジュリア・ガレフ著、児島修訳 (東洋経済新報社)
  • 『難しい本を読むためには』 山口尚 (ちくまプリマー新書)
  • 『小説の読み方』 平野啓一郎 (PHP文芸文庫)
  • 『実力も運のうち』 マイケル・サンデル著、鬼澤忍訳 (早川書房)
  • 『ぼっち現代文』 小池陽慈 (河出書房新社)
  • 『見るだけでわかる微分・積分』 冨島佑允 (PHP新書)
  • 『今日、誰のために生きる?』 ひすいこうたろう、SHOGEN (廣済堂出版)
  • 『a big cheese は「大きなチーズ」ではありません 』 牧野高吉 (ディスカバー携書)
  • 『現代民俗学入門』 島村恭則編 (創元社)
  • 『体と命のなぜなに』 湘南ER (KADOKAWA)